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魔法少女リリカルなのはCHRONICLE 序章
 連載開始です。といっても今回は序章だけ。
 本編第一章は一週間〜10日以内を目処に開始出来たらと考え中。がんばります。












 正直に言えば、父さんのことはほとんど覚えていない。
 記憶の片隅にこびりついているのは、乱暴に頭を撫でる大きな手。自分の名前を呼びかける、太い声。――そして、ひどくぼやけた微笑。それだけだ。
 父さんが死んだのは、自分が3歳のときのこと。覚えていないのも、仕方ないのかもしれない。幼い頃の記憶など、ひどく脆弱なものだ。全ては上書きされ、新しい記憶に塗りかえられていく。どうしようもないほどに。
 だから父さんのことは、人から聞かされた話と、自分で調べた記録でしか知らない。
 立派な人だったと、誰かが言った。
 責任感の強い、理想に燃える人だったと、誰かが言った。
 優しい、優しすぎる人だったと――母さんが、いつか言った。
 ひどく寂しげな瞳で、微笑みながら、そう言った。

 ああ――そうだ。もうひとつ、覚えていることがある。
 それは、父さんが死んだことが伝えられた、次の日の朝。
 母さんが、真っ赤になった目で、いつも通りに微笑みながら、ひどく塩辛い朝食を作ってくれた。
 そんなことを、やけに鮮明に、覚えている。


     ◇


 霧雨にけぶる墓所を、クロノ・ハラオウンはゆっくりと歩いていた。
 傘を支える右手に、じっとりと水滴がへばりつく。降り注がない雨では、傘も防ぎようがない。それでも差さないよりはマシだろうと、右手だけで傘を持ち直した。
 左手に抱えた花束も、既に濡れそぼっている。足元に滴る雫は涙のよう――という形容は、いささか陳腐に過ぎるか。詩的な才能は自分には無いな、とクロノは苦笑した。
 そもそも、そんな思考に囚われること自体、自分らしくないとは思う。感傷的なものは本来苦手だ。似合わないことぐらい、自覚している。堅物だとか現実主義者だとか、そんな言葉で評されるのも慣れたものだ。
「……全く、似合わないな」
 呟いてみた言葉は、霧雨に吸い込まれ、世界のどこにも届かない。
 ふと足を止めてみれば、世界から音が遠ざかった気がした。雨音もなく、ただ大気の中を漂うような雨は、涙雨と呼ぶにはあまりにも朧で。無機質に並ぶ墓石の羅列は、静けさの中にただ沈黙するばかり。
 ――そして、その中で。
 墓所の一角、ある墓石の前にしゃがみこんだ人影に、クロノは眉を寄せる。
 それが見知らぬ他人であれば、また、しゃがみこんでいる場所がその墓石の前でなければ、気に留めるほどのことではなかった。無数の墓石の下にはその数だけの魂が眠り、それを弔う者はもっと多く存在する。なればこそ、同じ日同じ時刻に墓参りなど、偶然のうちにも入らない。
 だが、そこにしゃがみこんでいる人影が、よく知った人物のものであれば。
 そして――その墓石が、自分の目的地と重なっているのであれば。
 その偶然には、ひどく深刻な意味が含まれることになる。
「…………そう、か」
 ひとつ、小さく吐息して、クロノは再び歩き始める。
 墓石の前にしゃがみこむ影は、傘も差さず、また足音に振り返る様子もなかった。どれほどそうしているのか、身に纏う管理局の制服は、雫を吸い込んでじっとりと濡れている。墓前に捧げられた花束も、その花弁を濡らして、微かな風に揺れていた。
「――風邪を引くぞ」
 霧雨は、傘では防げないけれど。クロノはそう言って、傘を差し出す。
 そこでようやく、その人影は緩慢な動作で顔を上げた。悔恨のような、困惑のような、悲哀のような、懺悔のような、自嘲のような。そんな、ひどく曖昧な表情を浮かべて。
「クロノ、くん」
 八神はやては、傘を差し出す少年の名前を、確かめるように、呟いた。


     ◇


 お母さんの乗っていた船が沈んだ、という事実の意味が、よく解らなかった。
 見知らぬ場所で、色んな人たちが慌ただしく駆け回るのを、場違いな気分で眺めて。
 そんな中で、お父さんがお母さんにしがみついて泣いていたのを覚えている。
 お母さんは何だか寂しげな表情をして、お父さんの背中をさすっていた。
 自分はただ、お母さんが久しぶりに家に帰ってきたんだということしか解らず。
 いつものようにお母さんに駆け寄ったら、いつものようにお母さんは頭を撫でてくれた。
 ただいつもと違うのは、お母さんの表情が、普段の優しい笑顔じゃないということ。
 でもその理由は、やっぱりよく解らなくて。
 だから、何となく居心地が悪くて、お母さんの手から離れて。
 特に意味もなく、ぼんやりと周囲を見回して。
 ――そして、目が合った。

 瞬間、世界からぽっかりと、ふたりだけ取り残された気がした。
 自分と同じように、この空間の意味をよく理解できずに。
 ただ、泣き崩れる母親を前にして、どうすることもできずに。
 ぼんやりと、空疎な視線を彷徨わせることしかできない――小さな男の子。

 それはたった刹那の交錯で、次の瞬間には、少年は母親らしき女性とともに、誰かに促されてその場を立ち去っていき。こちらも両親から声をかけられて。
 その男の子のことは、それっきりだった。その時は。

 男の子が、クロノ・ハラオウンという名前だということ。
 沈んだ船に最後まで乗っていた、艦長の息子だということ。
 ――そんなことを知ったのは、それから6年ほど後のことになる。


     ◇


「え? エイミィのお母さんって、執務官だったの?」
 それは、雨の日曜日。ハラオウン家のリビングでの、何気ない会話の中でのことだった。
「あ、そういえば言ってなかったっけ。そうだよー。アメリア・リミエッタ執務官。ま、今は引退して、士官学校の教官やってるけどね」
 リビングで午後の紅茶の後片付けをしながら、エイミィは答える。
 魔力資質のないエイミィの母親が執務官というのが意外だったのか、フェイトは驚いたように声をあげた。小さく苦笑を漏らして、エイミィは肩を竦めてみせる。
「あたしは魔力資質に関してはお父さん似だからね。ウチのお母さんは、バリバリの空戦AAAランク。現場は離れて久しいけど、フェイトちゃんでも勝てるかなー?」
「む……それは、やってみないと、解らないよ」
「だねぇ。機会があれば戦ってみる? 話は通しておくけど」
「うん、是非」
 これだもの、バトルマニアと呼ばれるもの仕方ない。エイミィはまた苦笑する。
「ま、戦うかどうかは別にしても、フェイトちゃんにとっては大先輩なわけだし。何か参考になる話でも、いつか聞かせてもらえばいいよ」
「そうだね。――エイミィって、性格はお母さん似なの?」
「あー、あはは、よく言われるよ。似てるって」
 ――そういえば、しばらく実家に顔を出していない。たまには帰省すべきかな。
 洗い物を続けながら、ぼんやりとそんなことを思う。どこか老けてきた父親と、そんな旦那を相変わらず尻に敷いている母親の姿を思いだしたら、思わず笑みが漏れた。
「けど、執務官ってことは、クロノみたいに巡航艦所属だったのかい?」
 後片付けを手伝ってくれているアルフが、ふとそんなことを言う。
 その言葉に、不意に、エイミィの手が止まった。
 アースラにクロノが執務官として所属していたように、執務官の多くは基本的に次元航行部隊の所属になる。巡航先の次元世界で突発的に発生する事件に即座に対処するため、全ての巡航艦に執務官あるいは上位の捜査官の配属が義務づけられているからだ。現在は候補生のフェイトも、のちのちはクロノの正式な艦長就任とともにアースラ所属の執務官ということになるはずである。
 ――そう、そして、アメリア・リミエッタ執務官もまた、巡航艦所属だった。
「うん、そうだよ。巡航艦に乗ってたから、長いこと家を空けることも多くてねー。おかげであたしがお父さん子になっちゃったって、たまに嘆いてた」
 微かに強ばった表情と、止まった手を気付かれないように、いつも通りにエイミィは笑う。――その事実は、この場で話すには、少々重苦しいことだったから。
 フェイトもアルフも、そんな些細なエイミィの変化には気付かなかったか、日曜のリビングは、和やかな空気のままに時間が流れ。
 ただ、その中で、エイミィは思う。フェイトたちに伏せた事実を。

 アメリア・リミエッタ執務官。ミッドチルダ式空戦AAAランク魔導師。
 その所属艦船は――巡航L級二番艦、エスティア。
 かつての闇の書事件で沈められた、クライド・ハラオウンの船だった。


     ◇


 両親について知っていることと言えば、せいぜいが名前ぐらいだった。
 自分が物心つく前に事故で死んだ、見知らぬ両親。その顔は遺影と、アルバムに残された写真でしか知らない。声など覚えているはずもない。
 気が付けば、自分はあの広い家にひとりぼっちで。
 お金は親戚だというおじさんが管理してくれて。ひとりで生活する方法は、そのおじさんの娘だという女の人ふたりが教えてくれた。
 それが、当たり前だと思っていた。
 ひとりで生きているのが――当たり前だと、思っていた。

 今の自分には、家族がいる。
 自分を愛してくれる、優しい家族が、いる。
 ――けれど、だからこそ、不意に思うのだ。
 お父さん、という人は、どんな存在なのだろう。
 お母さん、という人は、どんな存在なのだろう。
 両親という存在のある家族とは――いったい、どんなものなのだろう?

 そんなことは解らないし、きっとこれからも解りはしないのだろう。
 けれど、きっと、それでいいのだと、思う。
 今、自分には家族がいるから。幸せだから。
 ――それでいいのだ。それでいい、はずなのだ。


     ◇


 屋根付きのベンチは、墓所の片隅に忘れ去られたように設置されていた。
「ホットココアで良かったか?」
 クロノが差し出した缶を、はやてはおそるおそるといった様子で受け取る。
 熱をもったそれを、両手の中で転がし――プルタブを開けてひとくち飲むと、はやては何かさまざまなものをいっぺんに吐き出すように、深く深く息をついた。
 その傍らで、クロノもまたホットの缶コーヒーを開ける。ブラックの苦みと染み渡る熱が、霧雨に冷えた身体に心地よかった。
 不意に、屋根を叩く雨音が響く。霧雨が小降りの雨に変わったようだった。クロノはぼんやりと、墓所を濡らす雫を眺める。静かなリズムのリフレインは、世界を静寂に閉ざすような旋律。――その中で。
「……なあ、クロノくん」
 ぽつりと。雨音に溶けそうな細い声で、はやてがクロノを呼んだ。
「なんで……あたしに、優しくしてくれるん?」
 顔を伏せたまま、ココアの缶を握りしめて。――はやては、そんなことを口にする。
「リンディさんもや。……あたしと、あの子たちのこと、どうして弁護してくれたん?」
「――――」
 はやての問いかけに、クロノは沈黙のまま、残ったコーヒーを飲み干す。
 足元に缶を置く硬い音が、やけに甲高く響いた。
「クロノくんの、お父さんが亡くなったの……闇の書のせいなんやろ?」
 ――そう、それは、ただの事実。
 はやての事件の、11年前。第6次闇の書事件。確保した闇の書を輸送中、暴走した闇の書に制御系統を奪われた巡航艦エスティアは、アルカンシェルによって闇の書ごと沈められた。――最後まで艦に残り続けた艦長、クライド・ハラオウンと共に。
 それは、はやてには告げられていなかったはずの、ただの事実だ。
「……誰かに聞いたのか?」
 クロノの言葉に、はやてはゆっくりと首を横に振る。
「自分で、調べた」
「――そうか」
 クロノはひとつ、息をつく。
 隠していたわけではない。ただ教えていなかっただけのこと。ちょっと調べれば、すぐに解る事実。――だからはやてがそれを知る日が来るのは、当たり前の話だった。
「あたしは……闇の書を受け継いだあたしは、お父さんの仇やないの……?」
 顔を上げ、クロノの方を振り向いて。――はやては、問いかける。
 クロノはそれに、すぐには答えず。すっと、ベンチから立ち上がった。
「……確かに、父さんは闇の書事件で、闇の書の暴走によって、命を落とした」
「――――」
「だけど、それは闇の書というロストロギアの引き起こした悲劇であって、八神はやてという、その事件のときに生まれてもいなかった少女の罪じゃない。……違うか?」
 逆に問い返され、はやてはうつむきココアの缶をきつく握る。
「……せやけど、……っ」
 微かに震えながら、続ける言葉を探すはやての姿に、クロノは目を細める。
「むしろ、君の力もあって、闇の書事件を、あの悲劇の連鎖を終わらせることが出来た。父さんのことは、僕の中でも母さんの中でも、君の事件のときに決着がついているんだ。――だから僕たちは、君に感謝こそすれ、恨む理由なんか無いさ」
「…………クロノ、くん」
 顔を上げたはやての頭に、クロノはぽん、と手のひらを乗せる。
 濡れた栗色の髪を、くしゃりと掻き回すと、はやては「ひゃっ」と声をあげて。
「父さんの墓に、花をありがとう、はやて」
 目を細めて、そう言ったクロノに。――はやては、泣きそうに顔を歪めた。
 そして、クロノの上着の袖口を、きゅっと握りしめて。目を伏せて、クロノの肩に頭を預けるように、身体の力を抜いて。
「……優しすぎるんよ、クロノくんは。……あたし、甘えてまうよ?」
「誰かに甘えるのも、そんなに悪いことじゃないさ」
 もう一度、くしゃりとはやての頭を撫でる。はやては今度は、その手に身を任せて。
 そう、甘えるのは決して悪いことじゃない。寄りかかれるものがあるのは、きっと幸せなことだ。もちろん、甘えるばかりではいけないけれど。倒れそうなときに、壊れそうなときに、すがりつけるものがあれば、きっと耐えていけるはずだから。
「……クロノくんが、エイミィさんに甘えとるみたいに?」
「んなっ――!?」
 不意に耳元で囁かれた言葉に、クロノは慌てて振り向く。
 そこには、まるでいつものように、小悪魔じみた笑みを浮かべるはやての顔。
「だ、誰がエイミィに甘えてるって言うんだ!?」
「あれ、違うん? あたしはてっきりそうやと――」
「断じて違うっ」
「素直やないなー、クロノくんってば。ま、そこが可愛い、いうんはあたしも同意やけど」
「何を言ってるんだ君はっ!?」
「クロノくん、声裏返っとるよー?」
 笑いながら、はやては埃を払って立ち上がる。「お、雨止んだみたいやなー」と、空を見上げて呟く背中に、クロノは小さく溜息をつく。
 まあ、何にしても。彼女にいつもの笑顔が戻ったのは、いいことだ。
 はやての抱える苦しみや悲しみを分け合うのは、自分でなくていい。彼女には大切な家族がいる。彼女を支えるたくさんの人が、彼女の周りにいる。
 闇の書の生みだしてきた悲劇に関して、クロノのように全面的に彼女を許せる者ばかりでないことなど解っている、おそらくはやて自身も解っているだろう。いわれなき弾劾や悪意を向けられることもあるだろう。
 けれど、その中でも、彼女の笑顔が曇ることがないように。
 そのために出来ることなど僅かでも――力になれれば、いいと思った。
「ほな、クロノくん」
「ん?」
 屋根の下を出て、雲から差し込む光の中で、はやてはくるりと振り向く。
 小さな水たまりが、陽光を反射して、眩しく煌めいて。
「もっかい、クロノくんのお父さんに、ご挨拶させてもろて、ええ?」
「――ああ、もちろん」
 濡れたアスファルトの上に、クロノも足を踏み出す。
 流れていく雲の隙間から、突き抜けるような蒼天が、微かに顔を見せていた。


     ◇


 事件No.AP0044389211-C754216、通称、第6次《闇の書》事件。
 新暦54年10月、第12管理世界アースガルドにて発生。同年11月終結。
 他者の魔力を『蒐集』する巨大ストレージである、第一級捜索指定遺失物《闇の書》を完成させるため、その主と《闇の書》の守護騎士プログラムが、アースガルドの魔導師を襲撃した事件である。

 被疑者は、元聖王教会枢機卿、サイノス・クルーガー(45)と、その娘、ノア・クルーガー(10)の2名。両名とも、潜伏先への合同捜査班突入の際に死亡した。そのため、闇の書の完成を果たした後のサイノスの目的は不明である。また、襲撃の実行犯である守護騎士プログラムは、《闇の書》確保の時点で消滅していたため、確保はならなかった。

 本件においては、時空管理局提督クライド・ハラオウン(25)、《教会騎士団》第5師団隊長ヴォルツ・ラウム(26)他、時空管理局員、聖王教会関係者合わせて11名が殉職したほか、重軽傷者87名。
 闇の書を完成前に確保したことにより、歴代の闇の書事件と比しても、この犠牲者の少なさ、特に民間人の犠牲者が生じなかったことは特筆に価する。

 第一級捜索指定遺失物《闇の書》は、輸送途中に時空管理局の巡航L級2番艦エスティアを乗っ取るも、XV級巡航艦ルシードのアルカンシェルにより破壊、転生。
 その転生先は現在も捜索中である。

(時空管理局無限書庫所蔵『第十二管理世界事件史』第265巻より抜粋)







 なお、本件の半年後、本件に深く関わった聖王教会の騎士と修道女が失踪。
 本件との直接の関わりは不明である。

(同書に挟まれていたメモ書きより。執筆者不詳)






 to be continued Chapter 1 "The sky in planetarium" ...



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| 浅木原忍 | 22:37 | comments(13) | trackbacks(0) |
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Comment
お久しぶりです&もしかしたら書き込み一番乗り!?なクリューゲルですこんばんわ。
注意事項と登場人物一覧も楽しく拝見しました。エイミィさんのお母さんはなぜか個人的につぼです。設定だけで。
オリキャラ中心の一時創作みたいな二次創作でBADENDも大歓迎です。
ではでは、BURNINGのときと同様に、続きを楽しみに、本局でティアナをこっそりと付回しながら(をい)待っています。
そして最後に。クロノ、そこどけ。俺が座るから。
Posted by: クリューゲル=ストランザー |at: 2007/10/17 11:35 PM
クロノくんはほんまにリリちゃの時と言い女の子にフラグ立てるのが好きだなもー!! イケメンか、やっぱりイケメンだからなのか!!
とかなんとか、どうでもいいことは放っておいて、予想以上にクオリティの高い作品で驚くばかりです。
なんにしても悲しみしか残らなかった物語にどんな希望が残されているのか楽しみにしております。
Posted by: 緑平和 |at: 2007/10/17 11:50 PM
エイミィさんのお母さんでご存命だったのですね。笑

今からやさぐれヴィータが楽しみですね。
Posted by: wing |at: 2007/10/18 12:48 AM
>クリューゲルさん
 今回も一番乗りありがとうございましたw
 エイミィママンが執務官でエスティア所属とか既に好き勝手やってますが、お楽しみいただければいいなぁと思います。願わくば今回のオリキャラたちもエディック&セレナのように愛されるキャラになるよう。頑張ります。
 あとクロノとはやてにフラグは立ちませんのでご安心をばw

>緑平和さん
 はじめまして、予告編の方にもコメントありがとうございましたー。
 ウチは原則としてクロエイなのではやてとの間にフラグは立ちませんよw
 この悲劇の物語の残すものは、最後まで読み終えられたときに明らかになるでしょう、うふふふw というわけで、どうぞお楽しみにw

>wingさん
 アメリアさんは今回の作品の数少ない生き残りですw
 やさぐれヴィータの出番はもう少しお待ち下さいませw
Posted by: 浅木原忍 |at: 2007/10/18 2:40 AM
はやてに会う以前のヴォルケンズが、一体どんな人生を送ったか気になります。
過去が題材になると、なぜかテンションが上がります。
Posted by: ユリかもめ |at: 2007/10/18 3:11 PM
序章の時点で良作のほのかな匂いが漂ってますね。これは期待大です。
登場人物の設定も同様に、無難かつ大胆で、エイミィの母親とかその位置付けだけで美味しくいただけました。
続き楽しみにしてます。
Posted by: 痴漢 |at: 2007/10/18 5:05 PM
>ユリかもめさん
 オリキャラが大半を占める中で、ヴォルケンズには数少ない本編キャラとして活躍してもらいたいのですが、はやてと出会う以前なのでやっぱり彼女らも別キャラという(ry

>痴漢さん
 はじめまして〜。
 オリキャラばかりの二次創作とも呼べないような作品ですが、お楽しみいただけますよう頑張りますます。
Posted by: 浅木原忍 |at: 2007/10/18 9:09 PM
八神家好きの私としては凄く楽しみです。
守護騎士たちの戦い、そして聖王教会がどう関わるのか気になります。

…それにしてもクロノめ、必然とはいえ美味し過ぎる。
Posted by: T |at: 2007/10/18 9:47 PM
>Tさん
 八神家好きの皆様へ向けて色々と仕込んでありますのでどうぞお楽しみに〜。
 クロ助が美味しいところゲッターなのは本編からの仕様ですw
Posted by: 浅木原忍 |at: 2007/10/20 5:54 PM
実に興味あるぜ〜、これから楽しみ・・・(もちろん書籍版も)
Posted by: ぎりゅう |at: 2007/10/21 1:23 AM
感想書くのが遅くなりましたが。お久しぶりです。

ついに始まった第2段!!
序章をみるところ、クロ×はや、ですかね。
そこは、続きを期待したいです。

では、また次回に。

今回の話も、もちろん書籍化するんですよね!?(ぇ

Posted by: 吉 |at: 2007/10/21 4:38 AM
>ぎりゅうさん
 書籍版ってBURNINGですかそれともこれですかw
 お楽しみ頂けますよう頑張ります、はい。

>吉さん
 クロはやなのはこの序章だけですw 本編でははやては生まれてすらいませんのでw
 書籍版はまぁ、一応春のオンリーあたりで出せればいいなぁと目論んではいますが、まず書かないことにはどうしようもありませんのでw とりあえずは連載をお楽しみいただけますよう頑張ります、はい。
Posted by: 浅木原忍 |at: 2007/10/22 10:09 PM
お久しぶりです。
楽しみ・・です
Posted by: kiki |at: 2008/04/05 2:30 PM








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【妖夢×鈴仙】
うみょんげ!(創想話・完結)
 第1話「半人半霊、半熟者」
 第2話「あの月のこちらがわ」
 第3話「今夜月の見える庭で」
 第4話「儚い月の残照」
 第5話「君に降る雨」
 第6話「月からきたもの」
 第7話「月下白刃」
 第8話「永遠エスケープ」
 第9話「黄昏と月の迷路」
 第10話「穢れ」
 第11話「さよなら」
 最終話「半熟剣士と地上の兎」

【お燐×おくう】
りん×くう!(完結)
 ※スピンオフなので、できれば先に『ゆう×ぱる!』をどうぞ。
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 2 / 霊烏路空
 3 / 火焔猫燐
 4 / 霊烏路空
 5 / 古明地さとり
 6 / 火焔猫燐
 7 / 霊烏路空
 8 / 火焔猫燐
 9 / 古明地さとり
 10 / 霊烏路空
 11 / 火焔猫燐
 12 / 古明地さとり
 13 / 霊烏路空
 14 / 火焔猫燐
 15 / 古明地さとり
 16 / 霊烏路空
 17 / 古明地こいし
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【勇儀×パルスィ】
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 16 / 「星熊勇儀の応談」
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 18 / 「星熊勇儀の懊悩」
 19 / 「キスメの不安」
 20 / 「火焔猫燐の憂鬱」
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 睡蓮の底
 遠回りする傘

【自警団上白沢班の日常】
 折れた傘骨
 おおかみおんなと人魚姫

【探偵ナズーリンシリーズ】
 説法の時は出たくない
 腹の中

【星ナズ】
 貴方のための探し物
 性別とかどうでもいいじゃない
 ナズーリンを縛って目の前にチーズをぶら下げたらどうなるの?

【稗田文芸賞シリーズ】
 霧雨書店業務日誌
 第7回稗田文芸賞
 第6回稗田文芸賞
 第8回稗田文芸賞・候補作予想メッタ斬り!
 第8回稗田文芸賞
 第9回稗田文芸賞
第10回稗田文芸賞

【狐独のグルメ】
<Season 1>
 「人間の里の豚カルビ丼と豚汁」
 「命蓮寺のスープカレー」
 「妖怪の山ふもとの焼き芋とスイートポテト」
 「中有の道出店のモダン焼き」
 「博麗神社の温泉卵かけご飯」
 「魔法の森のキノコスパゲッティ弁当」
 「旧地獄街道の一人焼肉」
 「夜雀の屋台の串焼きとおでん」
 「人間の里のきつねうどんといなり寿司」
 「八雲紫の牛丼と焼き餃子」
<Season 2>
 「河童の里の冷やし中華と串きゅうり」
 「迷いの竹林の焼き鳥と目玉親子丼」
 「太陽の畑の五目あんかけ焼きそば」
 「紅魔館のカレーライスとバーベキュー」
 「天狗の里の醤油ラーメンとライス」
 「天界の桃のタルトと天ぷら定食」
 「守矢神社のソースカツ丼」
 「白玉楼のすき焼きと卵かけご飯」
 「外の世界のけつねうどんとおにぎり」
 「橙のねこまんまとイワナの塩焼き」
<番外編>
 「新地獄のチーズ焼きカレーと豚トロひとくちカツ」 NEW!!

【その他(そそわ無印・こんぺ)】
 記憶の花
 帽子の下に愛をこめて
 レイニーデイズ/レインボウデイズ
 或る人形の話
 インビジブル・ハート
 流れ星の消えない夜に
 或る男の懺悔
 天の川の見えない森で
 花の記憶
 時間のかかる念写

同人誌全文公開(pixiv)

 『流れ星の消えない夜に』
  (1) (2) (3)

 『るな×だい!』
  (前編) (後編)

東方野球in熱スタ2007異聞
 「六十日目の閻魔と死神」
 「グラウンドの大妖精」
  (前編) (中編) (後編)
 「神奈子様の初恋」
 「May I Help You?」
 「決戦前の三者会議」
 「夏に忘れた無何有の球を」
  (前編) (後編)
 「月まで届け、蓬莱の想い」
 「届く声と届けるものと」
 「魔法使いを見守るもの」
 「夏に雪桜は咲かないけれど」
  (1) (2)
 「星の光はすべて君」
 「さよならの代わりに」
  (前編) (後編)
 「野球の国、向日葵の妖精」
  (1) (2) (3) (4)
 「わりと憂鬱な霊夢の一日」
 「猫はどこだ」
 「あなたの人生の物語」
  (1) (2) (3) (4)
  (5) (6) (7) (8)
 「完全なアナタと不完全なワタシ」
 「伝えること届けること」
 『東方野球異聞拾遺 弐』
  (1) (2) (3)


艦これSSインデックス(pixiv)

【第六戦隊】
 ワレアオバ、ワレアオバ。
 衣笠さんは任されたい
 刻まれない過去
 古き鷹は光で語りき NEW!!

【響×電】
 Мой кошмар, нежность из вас

なのはSSインデックス

長編
魔法少女リリカルなのはBURNING

【BURNING AFTER】
 祝福の風と永遠の炎
 フェイトさんのお悩み相談室
 それは絆という名の――
 王子様とお姫様と黄昏の騎士のわりと平和な一日
  (前編) (中編) (後編)

魔法少女リリカルなのはCHRONICLE
魔法少女リリカルなのはCRUSADERS

中編
 ストラトスフィアの少女(完結)
  (1) (2) (3) (4)

 プラネタリウムの少女(完結)
  (1) (2) (3) (4)

短編
【フェイト×なのは】
 キミがくれる魔法
 たまに雨が降った日は
 キミが歌うボクの歌
 お嫁さんはどっち?
 願い事はひとつだけ
 君がここに生まれた日
 stay with me
 私がここに生まれた日
 ハラオウン家の家庭の事情「エイミィさんのお悩み相談室」
 WHITE SWEET SNOW
 冬、吐息、こたつにて。

【アリサ×すずか】
 はじめての××
 TALK to TALK
 少し歩幅が違う分
 好きな人が、できました。
 おとぎ話は目覚めた後にも after
 DOG×CAT?(プレ版)
 第97管理外世界における、とあるロストロギア関連事件に付随した何か(仮)
 9×19=171...?
 Feline days
 貴方の花の名前
 超短編シリーズ

【八神家】
 ある日の八神さんち(メロドラマ編)
 ある日の八神さんち(家族計画編)
 ある日の八神さんち(ホラー編)
 You are my family
 魔導探偵八神はやて「アイスはどこへ消えた?」
 届け、あなたがくれた空に。
 朧月夜の銀色に

【クロノ×エイミィ】
 ハラオウン家の家庭の事情「クロノ・ハラオウンはロリコンなのか?」

らき☆すた

【かがみ×つかさ】
 Sleeping Beauty?
 夢見てた、夢

投稿SSインデックス

投稿規定

「なのはBURNING」三次創作

【沈月 影さん】(影ラボ
 魔法少女リリカルなのはFROZEN
 予告編
 第1話「流転 -Returning End-」
  (1) (2) (3) (4)

【てるさん】(HEAVEN
 ユグドラシルの枝(完結)
  (1) (2) (3) (4) (5)

【緑平和さん】(PEACE KEEPER
 その右手に永遠を

短編

【kitさん】(pure heart
 好き、だから

【mattioさん】
 The parting of the ways
 みんなで奏でるボクの歌
 ボクは親友に恋をする
 白い悪魔事件―なのはは罪な女のコ?なの―
 か け お ち
 約束の桜〜ダイヤ〜
 月剣〜つるぎ〜のち陽盾〜たて〜
 青に魅せられた私―Moondust…―
 ハート オブ エース―AMBITION―
 わたしの日溜り
 春の日、とあるカップルのとある時間のつぶし方
 少し角度が違う分
 大胆はほどほどに
 そして二人は時を忘れる
 注意報「あま風に御用心」
 一番守りたいもの、それは――
 ひっかかって。
 キミのいない平日は
 最近の翠屋において甘い物が売れない理由、それは――
 バカップル法第○条第×項「うっかりは無罪なり」
 正月、とある五人のとある年明けの過ごし方
 スキー大好き! って大好きななのはが言ったのでつい私も好きだし得意だと言ってしまいました。
 親友>恋人・・・?
  ―前夜なの―
  ―臨戦なの―
  ―結末なの―
 桜〜なのは〜の舞う季節―Prince of ・・・―
  予告編 本編
 天使に誓うラブレター
  予告編 本編
 「アツい日」シリーズ
  アリサ先生のアツい一日
  それぞれのアツい午後
  アツかった日の後日。
  アツくない場所で
  アツい日は季節を越えて
  アツみの増した写生会
  アツ力のかかった一日
 木の葉が紅く染まる頃
  (1) (2) (3)

【ぴーちゃんさん】(P'sぷろじぇくと
 ワガママのススメ
 おとぎ話は目覚めた後で

【鴇さん】(It flows.
 
 遠くない未来
 贈り物〜blessing happily〜

【伊織さん】(伊織の詞認筆
 ハラオウン家家族会議
 ケーキより甘い思い出
 八神家家族相談室

【maisyuさん】(ぐったり裏日記
 キミの呼びかた
 素直なキモチ
 この星空の下、貴女と二人

【隅田さん】(NooK
 四つ葉のクローバーを、君に。

【沈月 影さん】(影ラボ
 Pleasure, into the Rain

【クロガネさん】(クロガネの間
 理想な人は?

【フィールドさん】
 The honey holiday
 Dangerous Shower Time

【霧崎和也さん】(Kの趣味部屋
 祝福の花

【HALさん】(交差幻想
 コイメツ

【月翼さん】
 秘密のrouge

【tukasaさん】
 名前を呼んだ日

【フェルゼさん】(Empty Dumpty
 夜長の行き先
 Their party's never over.
 彼女たちのフーガ

【シン・アスカさん】
 メリッサの葉に…

【結さん】
 青い空の下で

【tanakaさん】部屋の隅っこで小説なんかをやってみる
 君が見てくれているから/新年
 知らぬ間に
 なのはさん争奪戦
 いたずらなお姫様
 お願い
 海と水着と……
 何年経っても変わらぬ関係
 越えられない壁
 小さくてもなのはさん
 思春期なんです
 手相占い?
 暗闇の中で
 フェイトちゃんは変態さんなの?
 手を繋いで
 王子様とお姫様のお祭り
 想いと想い

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