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木の葉が紅く染まる頃(2)
 mattioさんより2話目が到着しましたよ! 甘すぎだってばよ全くもう!w












「もう秋かぁ」
 はやてちゃんがもみじの木々を見つめて唐突に呟いた。その両手は鉄板焼きを鮮やかに仕上げているけれど。
「今年はずっと暑いままだから、あんまり実感ないね」
 そう言うすずかちゃんが言葉通り、暑そうにハンカチで顔をぬぐう。
「そういえばそろそろ文化祭の準備も始めないと」
 アリサちゃんはうちわをパタパタ。
「今年は三人とも、出られそうなの?」
「んー、わたしはどうにか出られそうや。しかし中二で学校の祭り初参加とは、わたしって祭りに嫌われてるんやろか」
「小学校の運動会も去年の体育祭も、はやてちゃんいつも呼び出されちゃってたしね」
 はやてちゃんは毎年当たり前のように仕事と学校行事とがよく重なってるイメージがある。それも気の毒なくらい。
「……はやては、どの現場からも、ひっぱりだこだから、な……」
 ヴィータちゃん、食べ過ぎちゃったのかなぁ。さっきからずーっとお腹さすってぐったりしてるけど。
「なのはちゃんとフェイトちゃんは? 出られそう?」
「わたしは大丈夫だよ」
「たぶん、わたしも」
「ウチのクラスの出し物、何にしようかな……」
 アリサちゃんが独り言のように呟いた。
 まだ先のことなのに誰よりも早く計画を立てて指揮を執ろうとするあたり、アリサちゃんは相変わらずのしっかり屋さんだ。
「ここはひとつシンプルに、アリサちゃんがソロライブでやすぎ節を派手に披露するっちゅうのはどや?」
「マテコラ。何なの、その和洋折衷に見せかけて半端なくミスマッチなアイディアは」
 アリサちゃんが、ライブで、やすぎ節?
 えっと……。
 …………ふ。

 ゴツン。

「にゃ……! あ、アリサちゃぁん……」
 げんこつ。アリサちゃんの『一撃』はいつだって――すずかちゃんは例外かもしれないけど――全力全開。
「妄想禁止。はやてがやれば? はやての方がお似合いでしょ」
「分かってへんなぁ、アリサちゃんは。今や時代はギャップ萌えなんよ? なんならフェイトちゃんでも――」
「だっだめだめ! ぜ〜ったい、だめッ!」
 慌てて声を張り上げた。みんなの視線がたちまちわたしへと集まる。
「な、なのは?」
「な、なんや、なのはちゃん」
 体がプルプル、震え出す。
 フェイトちゃんが、や、や、や、……

「いっ、いやだあああああああああああッ!!」

 絶叫。浮かんでしまった妄想を振り払おうと、懸命に頭を抱えて首を打ち振る。
「なのは!?」
「なのはちゃん、ご乱心やっ!」
「おいはやて、何もこんなトコまで撮らなくても……」
「つーか、あたしの痴態は妄想出来てもいいわけ?」
「ふふ、アリサちゃんは何しても様になるから」
「すずか。それは褒めてるの、けなしてるの、どっちよ」
 耳に入ってくる声という声を全て無視して、はやてちゃんにクレームをつける。
「はやてちゃん! フェイトちゃんに変なこと吹き込むのはやめてっ」
 わたしににらみつけられたはやてちゃんがたじろいだ。
「ちょ、心外やね、なのはちゃん。わたしはただ日本の文化っちゅうものを現代の中学生たちに解ってもらうべくやな――」
「妙な発想からはいい加減離れてくれない? 単にアンタが笑い転げたいだけでしょうが」
 アリサちゃんがわたしとはやてちゃんの間に割って入ってきた。
「むぅ。それはまんざらでもないとでも言うておこか」
「図星のくせに」
「なのは。大丈夫だから、落ち着いて」
 ふいに耳元から、わたしの心を静めるにはこれ以上ない声がした。
 安心しきって締まらなくなった顔をそのまま声のした方へと向けて――
「ふぇ、ふぇいとちゃ――」
 ゴクリ、つばを飲み込んだ。
 また瞳が交錯した、から。
 『さっき』の一幕がサッと脳裏をよぎる。

 とくん。とくん。とくん。とくん。とくん……

 あぁ、まただ。どうしたんだろう。午前中のと、おんなじ。
 また胸がうずき出した。体が急激に熱くなる。
 金縛りにでもあったかのように、ずっと、ずっと、立ちつくした。
「どうしたの? なのは」
 フェイトちゃんが微笑をくずさないまま、首を傾げる。
「…………あの……」
「うん?」
 すごく違和感を抱く。いつもと立場が逆転したみたいだ。
 わたしがフェイトちゃんに対して――他の人にもだけど――もじもじするなんて、あまり記憶にない。
「……や、やっぱり、いい……」
「どうして?」
「……」
「話してほしいな。何かあるのなら」
「…………」
 いっそ全部、全部話したらこのよく解らないどきどきもおさまるのだろうか。
 ……無理な気がする。なぜだか、解らないけど。
「やっぱり、わたしじゃ話せない?」
「っ……」
 ぶんぶん、目いっぱい首を横に振る。――話すつもりには、未だなれないのに。
 ひたすら黙りこくる以外に、何も出来ない。
「…………困ったな……」
「ぁ……」
 小さなため息とともに、その綺麗な瞳が閉じられてしまった。
 大切な物をおあずけにされた気分。……
「……まつげ、長い」
「え?」
 ぱっちり、再び紅い瞳が現れて、
「あ! わ、わわわ……っ」
 同時に我に返る。つい思ったことを声に出してしまって、あたふた。
 ――と、冷たい視線が目に入った。
「ちょっと。そういうのはせめてあたしのいない所でしてくれない?」
 腕組みしたアリサちゃんが心底機嫌が悪そうに仁王立ちしていた。
 周り、180度を右から左へ見渡す。そこには、
 あは、は……。な、すずかちゃん。
 やれやれ、付き合ってられねー。な、ヴィータちゃん。
 ほら、もっとやれ。……な、はやてちゃん。
「あ……」
「……あぅ」
 押し黙る。今すぐ魔法で地面に穴を開けて飛び込みたいくらい、なぜか恥ずかしい。
「やるな、とは言わない。時と場所を選んでよね」
「アリサちゃあん。大減点やー。せっかくのラブシーンが台無しやんか……」
「アンタ、ビデオカメラなんて持ってきてたの?」
「おおっと、これは見なかったことに……」
 はやてちゃんがそそくさとコテージの方へ逃げて――そう見えた――行ってしまった。
「なのは」
「……」
 『さっき』。抱き寄せられたとき、風に飛ばされてきた落ち葉がわたしたちの目の前に落ちてこなかったら、どうなってたんだろう。
 考えただけで、また胸が、苦しい。どきどきがおさまらない。
 頭の中が真っ白になっちゃう。考えることが、出来ない。
「さ、片付けさっさと終わらせて、また遊びに行きましょうか」
 ――アリサちゃんが、ありがたい一言を放ってくれた。






 ――ヴィータ&はやて――

「よっしゃ。そろそろ二組ともイチャベタし始めた頃かなー」
 食後の片づけを一方的に全て引き受けてしまったはやてが、にこにこして呟いた。
「は、はやて。まだ続けるのか? 隠し撮り」
 腹をさすりつつ、出来れば聞きたくない答えを尋ねる。
「もちろんや。まだなのはちゃんフェイトちゃんペアの方全然撮ってへんし。それに隠し撮りちゃうて言うてるやろ?」
「でもさ……でも、あたしは、……は、はやて、と……」
「ん? わたしと……何?」
 俯いて、唇をゆがめた。
「……」
 気づいて、くれよ。
 はっきり口にすればいいのに、出来ない。もどかしい。
 はやてにわがまま言っちゃいけない。
 のどまで出かかってる気持ちを、変な理性が邪魔をする。
「ヴィータ。なのはちゃんたち撮りに行くのは、ちょう後回しにしよか」
 その声に、顔を上げた。ドキッとした。
 はやてが目を細めて、優しく微笑んでたから。
「へ? 何で?」
「大事な用が出来たんよ」
「大事な……用?」
「せやからヴィータ。一緒にこの辺り散歩にでも行こか?」
「え……」
 『一緒』。頭の中でこだました。
「言うたやろ? 埋め合わせはちゃんとするって。それともこのまま撮影続けるか?」
「散歩したい」
 即答。
 はやてと散歩。はやてと、散歩。

 はやてと、二人っきりで、散歩!






 ――なのは&フェイト――

「行くよ〜、フェイトちゃ〜んっ」
「うんっ。なのはーっ」
「――えいっ」
 長い、長い、ターザンロープを勢いよくすべる。
 向こうで待ってる、フェイトちゃんの元へ一直線。
 山の傾きがそのスピードをぐいぐい上げて――終着点。
「っと」
 降り立つわたしを、フェイトちゃんが支えてくれた。
「楽しい? なのは」
「うんっ」
「良かった」
 自然に――そうしたつもり――すっと、体を離した。
 ……変に思われたかもしれない。
 どうしてこんなによそよそしくしてるのか、自分で自分のしてることがいまいち解らない。
 何かが、変だ。なぜか緊張してしまって、調子が狂う。手も汗で湿りっぱなし。
 お互い、こんなに笑い合ってるのに。何かが、違う気がする。
「なのは」
「っもも、もう一回っ、行ってくるねっ。フェイトちゃんっ」
 返事を聞く前に、ロープ片手に上の台へと全力で駆け出した。
「え、うん……」
 フェイトちゃんの声が、小さく、けどはっきり耳に届いた。
 また、動悸がする。声、聞いただけで特に顔がポワーッと熱くなる。
 吹きつける風がこの火照った顔に心地良いくらいだ。
 どうしちゃったのかな……わたし。
「――っしょ」
 全力疾走したせいであっという間に上へ到達してしまった。
 振り向いて下にいるフェイトちゃんに手を振る。フェイトちゃんもわたしに手を振り返してくれた。
「……行かなきゃ」
 フェイトちゃんの方へ。どうしてこの瞬間になるととてつもなく緊張してしまうんだろう。
 別にフェイトちゃんとケンカしたわけでもないのに。側にいるのが、怖い。
「……んっ」
 こんなところで悩んでても仕方がない。意を決して、再びフェイトちゃんの元へとすべる。
 ……フェイトちゃんは、どうなんだろう。特に調子が悪いようには見えない。
 となると、やっぱりわたしが一人でどうかしてるのかな。
 ……ちょっと、寂しい、ような……
「なのはッ!」
「ふぇ――っ!」
 ハッと我に返ったときには、終着。
「きゃっ!!」
 手遅れ。勢いあまって飛び込んで――――受け止められてた。
 フェイトちゃんに。



 

 ――アリサ&すずか――

「釣れないね、アリサちゃん」
「思ってたより退屈ね。釣りって」
 何もしないでボーッとしているのに飽きてきて、釣り竿を闇雲に振ってみる。
 生まれて始めてトライした釣りは、初心者のあたしたちに容赦なかった。
 ……まあ、まだ始めて三十分もたってないはずだけど。
「そうかな。わたしは結構楽しいと思うけど」
「……『アリサちゃんと一緒だから』。とか言うつもり?」
「あはは……釣りが楽しいって思ったのは本当なんだけど……」
 すずかが苦笑して、
「……」
 あたしは片手で顔を覆った。
 やってしまった。自惚れ。
 先回りしたつもりが自滅してどうするの、あたし。
「でも確かに、それも当たりだよ?」
「……情けは、結構」
「情けじゃないよ。わたしの、本当の気持ち」
 ドキリとした。すずかが時折出す、芯のある声。あたしを『貫く』声だったから。
「……すず、か」
「あれ?」
「へ?」
 『貫く』声はどこへやら。打って変わって、間の抜けた声。
「あ、アリサちゃんっ。竿、引いてるよっ?」
「え? ――あ!」
 言葉の意味を理解するのに数秒。慌てて川の方に向き直る。
 糸の先でバシャバシャと水しぶきが上がってる!
「アリサちゃん! 引いて!」
 すずかが脇からあたしの両腕を掴んできた。
「んっ!! このっ――!」
 両足に力を込め、すずかと一緒に力いっぱい竿を引く。けど――
「おもっ! ――っあ!!」
 プツン。釣り糸が切れて、その反動で勢いよく二人一緒に倒れ込んだ。
「つ……。アリサ、ちゃ――」
「…………」
「ん…………」
 顔をずらした先――見つめ合って、しまった。距離は、ゼロ。
 あたしがすずかに覆い被さる感じ。
 あたしとすずかのほっぺが触れて、すずかのわずかな息すら感じてしまうほどに、ゼロ。
 けど、すずかの瞳が横へと逸れる。
「……魚、逃げられ、ちゃっ――――!」

 ――――……。

 ……今日のあたしは、積極的。周りに誰もいないから、かな……。
 つい周りを気にしてしまうあたしと、割とそうでもなさそうなすずか。……面目ない。
 ――やっぱりこの空間にいると、時間の感覚がマヒする。
 ほんの数秒たったのか、何分もこうしてるのか、解らなくなるくらいの魅力に溢れている。
 体を名残惜しいけど、離した。呆けた顔のすずかを見おろして、はっきりと告げる。
「逃がしてなんか、ないわよ。あたしは」
 横になったままのすずかがはにかんだ。
「……釣られ、ちゃった」
 たまらず苦笑する。可愛いやつ。
「ばか。そこまで乗らなくていいの」
 デコピン。
「えへへ」
 すずかが額をさすりながらようやく起き上がった。
「……すずか。やっぱりさっきの発言、撤回させて」
「え?」
「釣り、やっぱり楽しい、かも」
「――ふふっ。アリサちゃん、可愛いね」
「なっ! すずかに、言われたくないっ」






 ――なのは&フェイト――
 
 飛び込んだ先――
 見つめ合ってしまった、またしても。しかも今度は。
 鼻先が、触れてしまっている。フェイトちゃんの息づかいを、自分の唇にかかる吐息で感じる。
 どう考えても、近過ぎる。
 それなのに。
 それなのに。
「…………」
「…………」
 体が、動かない。
 声が、出ない。
 目が、逸らせない。
 昔はこんなことなかったのに。
 ちょっと目が合うくらい、どうってことなかったのに。
 ……熱い。
 紅い瞳。まばたきする時間が惜しいとさえ思ってしまうくらい、綺麗……
「やっぱり、なのはの瞳は、不思議だな……」
 フェイトちゃんがわずかに顔を離して、そう呟いた。
「え……ど、どういう、こと?」
「上手くは言えないけど。なのはの瞳を覗くとね、夏みたいに熱くさせられたり、かと思うと秋みたいに涼しくて、切ない気持ちにさせられたり……」
 フェイトちゃんが胸に手を当てて、目を閉じた――
「冬みたいに優しい感じもすれば……」
 優しい微笑みは、そのままに。
「春みたいな、あったかさもくれる」
 その閉じられたまぶたが開かれる。そして再び、目が合う。
「いつも思っているよ。ずっと感じていたいって」

 ――あれ? まただ。
 
 くるしい。

 キューン、と胸が締め付けられる感じ。心臓だけバインドかけられたような、変な感じ。
「こんなわたしに、いつも季節を分けてくれるから」
「…………ぁ……」

 にゃはは。フェイトちゃんてば、そんなに褒めても何も出ないよ?

 ……おかしいな。唇が、動かない。
 こんなにずっと黙ってたら、フェイトちゃんに変に思われちゃうよ。
「いつまでこんな風に、いられるんだろう……」

 どうしたの、フェイトちゃん。顔赤いけど、熱あるんじゃない?

 そっか、それだ。
 だからこんなに変なことばかり言ってるんだ。
 どうして気づかなかったんだろう、わたし。

 具合悪いなら早く戻らないと。わたしが抱えて飛んでこうか?

 …………声が、出てこないよ。
「なのはも、こういう気持ちになるときが来るのかな」
 その言葉に、胸の奥底が熱くうずいた気がした。
「その相手が、…………だったら……」
 え? 今声小さくて、よく……
「……なのはには、まだ少し早過ぎたかな?」
 フェイトちゃんの微笑。なんだか、胸が、痛い。
 わたし何か、悪いことした?
 そんなはず、ない。覚えがないもの。けど……
「ごめんね。今言ったのは、忘れて」
「フェイト、ちゃん」
 名前を呼ぶのが、精一杯。
「けど、これだけは、頭の隅にでも置いといてくれると嬉しいな」
 フェイトちゃんの右手が、わたしの左肩にかかった。
「なのはにもきっと、きっと解る日が来る」
 その生真面目で、どこまでもひたむきな顔に、息をするのを忘れて釘付けになる。
「そのときはなのはが感じたことを、ありのままを、伝えるべき人に伝えてほしい」
 フェイトちゃんがわたしより少しだけ高い背を少しだけかがめて、わたしの耳元にその顔を寄せてきて、

「なのはには、誰よりも幸せになってほしいから――」

 抱きしめられた瞬間に、火柱がわたしの体を下から上に走り抜けた、気がした。


 ――続く――
| 浅木原忍 | 22:20 | comments(11) | trackbacks(0) |
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Comment
「やすぎ節」が分からなかった俺が来ましたよ。
ググって把握した。


ヤバイ。これは、甘い、微笑ましい、和む。
おかげで、書き途中の外道なフェイトさんの続きを書く気が失せてしまったので、謝罪と(ry
Posted by: tukai |at: 2007/09/10 11:58 PM
ライブでアリサの『やすぎ節』…なんてものを考えるんだはやてさん、あなたは神か…!!

さりげに腹をさするヴィータに激しく萌えつつも和んでたら…

ヤヴァイっすよmattioさん。
俺っち完全に油断してたよ…

甘ぇ…甘すぎる! 激甘だ!!w

誤爆るアリサには何とか耐えたものの、すずかの釣られちゃった発言で完全にノックアウト。
誰もいないのをいいことにイチャコラする二人に悶えていたら、とどめのなのフェイで召されてしまいましたww
フェイトさん、あんたぁ詩人だ…!!

もう、何でこんな甘いの書けるのか理解不能ですw
こんなの読んじゃったら、僕はもう甘々SSなんて書けないよ。

これでまだ続きがあるなんて…僕はどうしたらいいんだ。続きを読んだら、僕の脳みそはきっとトロけてしまう。

でも読むけどw
たとえ一年くらい糖分摂取しなくても平気な身体になっても後悔はしない!!
Posted by: LEO |at: 2007/09/11 3:07 AM
アリサの「やすぎ節」は想像できたが、フェイトの「やすぎ節」は想像できーーーん!(オイ
今回も前回と同じく、甘〜〜〜〜〜い!
これ以上甘くしてどうしてくれますか?甘くて死にそうです。
次回はこれ以上の甘い展開を期待してます。
Posted by: ほわとと |at: 2007/09/11 5:23 PM
なんかもう夫婦みたいなアリすずと、鈍さ故にうろたえまくってるなのはさんが可愛すぎて大変です……!
Posted by: HAL |at: 2007/09/11 9:23 PM
はやてさん、「やすぎ節」て・・・(汗)
でもそれを想像しようとした自分がいる・・・・・・ふっ(涙)

しかしmattioさん。なぜこれほど甘い話が書けるのですか?
僕なんかこういう話は読むだけでアレなのに、書くとか・・・無理そう・・・。


そんでもって次回はもっと甘くなるのでしょうか!?
だとしたら・・・・・・どこまで!!??
Posted by: 吉 |at: 2007/09/12 12:20 AM
とりあえず一言

「やすき節は貴女の専売特許では?ねぇはやて師匠?」

イヤナカノヒトツナガリデ
Posted by: LNF |at: 2007/09/12 12:29 AM
 コメントありがとうございます、mattioですー。
 次の話は次の日の早朝まで飛んでます。そちらはメインなのはとなってます、いないと思いますが他カプの出番期待してた方はごめんなさい。
 実は私宛に来たリク(かどうか解りませんが)を前提に書いてますので不安ありますけどよろしくお付き合い下さい。

 >tukaiさん
 はい、どじょうすくいです(笑

 執筆止めさせてしまいましたか、申し訳ない。
 今回のは完全にラブコメなフェイなのですので、こちらのフェイトさんには『王子』で突っ走ってもらいますねw
 書きもの頑張ってください。


 >LEOさん
 実はこのアリサとはやてのやりとり、実話に基づいてるのですよねー。中学時代の。
 友人「おい、なんかうけるネタ出してくれよー」
 私「……じゃあソロライブでやすぎ節でもやったらいいんじゃねーの?(超テキトー)」
 友人「それだ……俺、それでいく!」
 私「……マジで?」

 >詩人
 王子の特技と言えば:“笑いかける⇔歌を聞かせる8説く(マテ

 あー……3話はまぢで期待しないほうがいいですよ、私だから(ヲイ
 頑張りますけど色々制約がきつくて……あの話に続いてるのでアレ気に入って下さってれば平気ですけど(ボソ


 >ほわととさん
 >アリサの「やすぎ節」は想像できたが、フェイトの「やすぎ節」は〜
 みーとぅー(ヲイ

 次回は始終なのはさんを中心とした話です。ギャップ萌えにはまってください(笑
 あまり期待しないでお待ちくださいな。あくまで作者は実力足らずな私ですので(ry


 >HALさん
 おそらく一般的にはなのフェイが熟年カップルに対しアリすずが新米カップルといった感じなのでしょうけど私は逆の方がしっくりくるんですよねー。
 なぜかというと次回の冒頭のような絡みをやらせたいからなのですが。そちらは見てのお楽しみでw
 楽しんで頂けるよう頑張りますです。


 >吉さん
 やすぎ節にここまで反応されてしまうとは……(苦笑
 >なぜ〜
 なぜでしょう……書いてる本人は平然とキー叩いてるんですけど。決して壊れてはいないはず(アルイミコワレテルカモ)
 多分作者の耐久レベルが高いかそれ通り越してイカれてるかのどっちかではないかと。愛です、愛(オイ

 上にも書いたとおり設定に色々制約あってやりたい放題出来ないので設定内の範囲でやりたい放題やらせてもらうことにします(ぇ


 >LNFさん
 >ナカノ〜
 おぉ、そうだったんですか? 気づきませんでしたw

 ウチの師匠ならおそらく本番、サプライズでやらかすと思いますよ。
 で、居合わせたシグナムさんたちに「主! お願いします、どうか、どうかお止めください!! むしろ我々のために!!」
 はい、すみませんでした(ry
Posted by: mattio |at: 2007/09/12 9:19 AM
いや〜やっぱアリサとすずかはなんだかんだ言って熱いわ〜
はやてがヴィータの気持ちに応えるかもな
そしてフェイトとなのは、熱いけどほのぼのっぽい気もするし実はシリアス?
っぽいね
Posted by: ブラスト |at: 2007/09/12 6:56 PM
 >ブラストさん
 上でも書いたとおりフェイなの以外はここまで完結ですたぶん(ry
 とりあえず次回のフェイなのはがっつり書きますです。
Posted by: mattio |at: 2007/09/13 5:22 PM
なああああのぉおおおはぁあああっ!!!!!!

こんの天然子羊がああああwwwwべらぼうにかわうぃいいぞおおおおwww
Posted by: かなかや |at: 2007/09/25 9:24 AM
 >かなかやさん
 あああああぁりぃいがぁぁとおおお(ry

 小学生ではなのは(無垢な少年(ヲイ)×フェイト(初恋中の女の子)。
 中学生ではフェイト(王子)×なのは(乙女)。
 これが私の好みです。
Posted by: mattio |at: 2007/09/25 7:04 PM








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このサイトはくろまくみこ(霊夢×レティ)の普及を目論んでいます。

東方SSインデックス

長編
【妖夢×鈴仙】
うみょんげ!(創想話・完結)
 第1話「半人半霊、半熟者」
 第2話「あの月のこちらがわ」
 第3話「今夜月の見える庭で」
 第4話「儚い月の残照」
 第5話「君に降る雨」
 第6話「月からきたもの」
 第7話「月下白刃」
 第8話「永遠エスケープ」
 第9話「黄昏と月の迷路」
 第10話「穢れ」
 第11話「さよなら」
 最終話「半熟剣士と地上の兎」

【お燐×おくう】
りん×くう!(完結)
 ※スピンオフなので、できれば先に『ゆう×ぱる!』をどうぞ。
 1 / 火焔猫燐
 2 / 霊烏路空
 3 / 火焔猫燐
 4 / 霊烏路空
 5 / 古明地さとり
 6 / 火焔猫燐
 7 / 霊烏路空
 8 / 火焔猫燐
 9 / 古明地さとり
 10 / 霊烏路空
 11 / 火焔猫燐
 12 / 古明地さとり
 13 / 霊烏路空
 14 / 火焔猫燐
 15 / 古明地さとり
 16 / 霊烏路空
 17 / 古明地こいし
 18 / そして、地底の恋物語

【勇儀×パルスィ】
ゆう×ぱる!(完結)
 0 / そして、星熊勇儀の孤独
 (1) (2) (3) (4) (5) (6)
 (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13)
 14 / 「星熊勇儀の微睡」
 15 / 「水橋パルスィの恋心」
 16 / 「星熊勇儀の応談」
 17 / 「黒谷ヤマメの懸念」
 18 / 「星熊勇儀の懊悩」
 19 / 「キスメの不安」
 20 / 「火焔猫燐の憂鬱」
 21 / 「黒谷ヤマメの奮闘」
 22 / 「古明地さとりの場合」
 23 / 「水橋パルスィの狂気」
 24 / 「古明地さとりの思案」
 25 / 「星熊勇儀の煩悶」
 26 / 「水橋パルスィの意識」
 27 / 「星熊勇儀の虚言」
 28 / 「水橋パルスィの嫉妬」
 29 / 「星熊勇儀の決断」
 30 / 「キスメの幸福」
 31 / 「水橋パルスィの戸惑」
 32 / 「黒谷ヤマメの嫉妬」
 33 / 「古明地さとりの思惟」
 34 / 「キスメの献身」
 35 / 「星熊勇儀の愛情」
 36 / 「水橋パルスィの変化」
 37 / 「火焔猫燐の懸案」
 38 / 「星熊勇儀の失態」
 39 / 「水橋パルスィの存在」
 40 / 「星熊勇儀の審判」
 41 / 「水橋パルスィの幸福」
 42 / 「星熊勇儀の願い」
 43 / 「地底への闖入者」
 44 / 「水橋パルスィの真実」
 45 / 「星熊勇儀の幸福」
 46 / 「星熊勇儀と、水橋パルスィ」
 47 / 「地底の恋物語」

【にとり×雛】
にと×ひな!(完結)
 Stage1「人恋し河童と厄神と」
  SIDE:A SIDE:B
 Stage2「厄神様へ続く道」
  SIDE:A SIDE:B
 Stage3「神々も恋せよ幻想の片隅で」
  SIDE:A SIDE:B(前編)(後編)
 Stage4「秋めく恋」
  SIDE:A SIDE:B SIDE:C
 Stage5「少女が見た幻想の恋物語」
  (1) (2) (3) (4)
 Stage6「明日晴れたら、雨は昨日へ」
  (1) (2) (3) (4)

東方創想話・SSこんぺ投稿作

【少女秘封録】
 真昼の虹を追いかけて
 ヒマワリの咲かない季節
 闇色メモリー
 2085年のベース・ボール
 スタンド・バイ・ユー
 睡蓮の底
 遠回りする傘

【自警団上白沢班の日常】
 折れた傘骨
 おおかみおんなと人魚姫

【探偵ナズーリンシリーズ】
 説法の時は出たくない
 腹の中

【星ナズ】
 貴方のための探し物
 性別とかどうでもいいじゃない
 ナズーリンを縛って目の前にチーズをぶら下げたらどうなるの?

【稗田文芸賞シリーズ】
 霧雨書店業務日誌
 第7回稗田文芸賞
 第6回稗田文芸賞
 第8回稗田文芸賞・候補作予想メッタ斬り!
 第8回稗田文芸賞
 第9回稗田文芸賞
第10回稗田文芸賞

【狐独のグルメ】
<Season 1>
 「人間の里の豚カルビ丼と豚汁」
 「命蓮寺のスープカレー」
 「妖怪の山ふもとの焼き芋とスイートポテト」
 「中有の道出店のモダン焼き」
 「博麗神社の温泉卵かけご飯」
 「魔法の森のキノコスパゲッティ弁当」
 「旧地獄街道の一人焼肉」
 「夜雀の屋台の串焼きとおでん」
 「人間の里のきつねうどんといなり寿司」
 「八雲紫の牛丼と焼き餃子」
<Season 2>
 「河童の里の冷やし中華と串きゅうり」
 「迷いの竹林の焼き鳥と目玉親子丼」
 「太陽の畑の五目あんかけ焼きそば」
 「紅魔館のカレーライスとバーベキュー」
 「天狗の里の醤油ラーメンとライス」
 「天界の桃のタルトと天ぷら定食」
 「守矢神社のソースカツ丼」
 「白玉楼のすき焼きと卵かけご飯」
 「外の世界のけつねうどんとおにぎり」
 「橙のねこまんまとイワナの塩焼き」
<番外編>
 「新地獄のチーズ焼きカレーと豚トロひとくちカツ」 NEW!!

【その他(そそわ無印・こんぺ)】
 記憶の花
 帽子の下に愛をこめて
 レイニーデイズ/レインボウデイズ
 或る人形の話
 インビジブル・ハート
 流れ星の消えない夜に
 或る男の懺悔
 天の川の見えない森で
 花の記憶
 時間のかかる念写

同人誌全文公開(pixiv)

 『流れ星の消えない夜に』
  (1) (2) (3)

 『るな×だい!』
  (前編) (後編)

東方野球in熱スタ2007異聞
 「六十日目の閻魔と死神」
 「グラウンドの大妖精」
  (前編) (中編) (後編)
 「神奈子様の初恋」
 「May I Help You?」
 「決戦前の三者会議」
 「夏に忘れた無何有の球を」
  (前編) (後編)
 「月まで届け、蓬莱の想い」
 「届く声と届けるものと」
 「魔法使いを見守るもの」
 「夏に雪桜は咲かないけれど」
  (1) (2)
 「星の光はすべて君」
 「さよならの代わりに」
  (前編) (後編)
 「野球の国、向日葵の妖精」
  (1) (2) (3) (4)
 「わりと憂鬱な霊夢の一日」
 「猫はどこだ」
 「あなたの人生の物語」
  (1) (2) (3) (4)
  (5) (6) (7) (8)
 「完全なアナタと不完全なワタシ」
 「伝えること届けること」
 『東方野球異聞拾遺 弐』
  (1) (2) (3)


艦これSSインデックス(pixiv)

【第六戦隊】
 ワレアオバ、ワレアオバ。
 衣笠さんは任されたい
 刻まれない過去
 古き鷹は光で語りき NEW!!

【響×電】
 Мой кошмар, нежность из вас

なのはSSインデックス

長編
魔法少女リリカルなのはBURNING

【BURNING AFTER】
 祝福の風と永遠の炎
 フェイトさんのお悩み相談室
 それは絆という名の――
 王子様とお姫様と黄昏の騎士のわりと平和な一日
  (前編) (中編) (後編)

魔法少女リリカルなのはCHRONICLE
魔法少女リリカルなのはCRUSADERS

中編
 ストラトスフィアの少女(完結)
  (1) (2) (3) (4)

 プラネタリウムの少女(完結)
  (1) (2) (3) (4)

短編
【フェイト×なのは】
 キミがくれる魔法
 たまに雨が降った日は
 キミが歌うボクの歌
 お嫁さんはどっち?
 願い事はひとつだけ
 君がここに生まれた日
 stay with me
 私がここに生まれた日
 ハラオウン家の家庭の事情「エイミィさんのお悩み相談室」
 WHITE SWEET SNOW
 冬、吐息、こたつにて。

【アリサ×すずか】
 はじめての××
 TALK to TALK
 少し歩幅が違う分
 好きな人が、できました。
 おとぎ話は目覚めた後にも after
 DOG×CAT?(プレ版)
 第97管理外世界における、とあるロストロギア関連事件に付随した何か(仮)
 9×19=171...?
 Feline days
 貴方の花の名前
 超短編シリーズ

【八神家】
 ある日の八神さんち(メロドラマ編)
 ある日の八神さんち(家族計画編)
 ある日の八神さんち(ホラー編)
 You are my family
 魔導探偵八神はやて「アイスはどこへ消えた?」
 届け、あなたがくれた空に。
 朧月夜の銀色に

【クロノ×エイミィ】
 ハラオウン家の家庭の事情「クロノ・ハラオウンはロリコンなのか?」

らき☆すた

【かがみ×つかさ】
 Sleeping Beauty?
 夢見てた、夢

投稿SSインデックス

投稿規定

「なのはBURNING」三次創作

【沈月 影さん】(影ラボ
 魔法少女リリカルなのはFROZEN
 予告編
 第1話「流転 -Returning End-」
  (1) (2) (3) (4)

【てるさん】(HEAVEN
 ユグドラシルの枝(完結)
  (1) (2) (3) (4) (5)

【緑平和さん】(PEACE KEEPER
 その右手に永遠を

短編

【kitさん】(pure heart
 好き、だから

【mattioさん】
 The parting of the ways
 みんなで奏でるボクの歌
 ボクは親友に恋をする
 白い悪魔事件―なのはは罪な女のコ?なの―
 か け お ち
 約束の桜〜ダイヤ〜
 月剣〜つるぎ〜のち陽盾〜たて〜
 青に魅せられた私―Moondust…―
 ハート オブ エース―AMBITION―
 わたしの日溜り
 春の日、とあるカップルのとある時間のつぶし方
 少し角度が違う分
 大胆はほどほどに
 そして二人は時を忘れる
 注意報「あま風に御用心」
 一番守りたいもの、それは――
 ひっかかって。
 キミのいない平日は
 最近の翠屋において甘い物が売れない理由、それは――
 バカップル法第○条第×項「うっかりは無罪なり」
 正月、とある五人のとある年明けの過ごし方
 スキー大好き! って大好きななのはが言ったのでつい私も好きだし得意だと言ってしまいました。
 親友>恋人・・・?
  ―前夜なの―
  ―臨戦なの―
  ―結末なの―
 桜〜なのは〜の舞う季節―Prince of ・・・―
  予告編 本編
 天使に誓うラブレター
  予告編 本編
 「アツい日」シリーズ
  アリサ先生のアツい一日
  それぞれのアツい午後
  アツかった日の後日。
  アツくない場所で
  アツい日は季節を越えて
  アツみの増した写生会
  アツ力のかかった一日
 木の葉が紅く染まる頃
  (1) (2) (3)

【ぴーちゃんさん】(P'sぷろじぇくと
 ワガママのススメ
 おとぎ話は目覚めた後で

【鴇さん】(It flows.
 
 遠くない未来
 贈り物〜blessing happily〜

【伊織さん】(伊織の詞認筆
 ハラオウン家家族会議
 ケーキより甘い思い出
 八神家家族相談室

【maisyuさん】(ぐったり裏日記
 キミの呼びかた
 素直なキモチ
 この星空の下、貴女と二人

【隅田さん】(NooK
 四つ葉のクローバーを、君に。

【沈月 影さん】(影ラボ
 Pleasure, into the Rain

【クロガネさん】(クロガネの間
 理想な人は?

【フィールドさん】
 The honey holiday
 Dangerous Shower Time

【霧崎和也さん】(Kの趣味部屋
 祝福の花

【HALさん】(交差幻想
 コイメツ

【月翼さん】
 秘密のrouge

【tukasaさん】
 名前を呼んだ日

【フェルゼさん】(Empty Dumpty
 夜長の行き先
 Their party's never over.
 彼女たちのフーガ

【シン・アスカさん】
 メリッサの葉に…

【結さん】
 青い空の下で

【tanakaさん】部屋の隅っこで小説なんかをやってみる
 君が見てくれているから/新年
 知らぬ間に
 なのはさん争奪戦
 いたずらなお姫様
 お願い
 海と水着と……
 何年経っても変わらぬ関係
 越えられない壁
 小さくてもなのはさん
 思春期なんです
 手相占い?
 暗闇の中で
 フェイトちゃんは変態さんなの?
 手を繋いで
 王子様とお姫様のお祭り
 想いと想い

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